綿流し編。

時間がないのでとりあえずちょろっと。

綿流し編読みました。

“綿流し”という言葉が”腸流し”ともとれるなぁ とひぐらしを読む前から思ってたけど、実際にそういう表現が出てきて震えた。こえー。(言葉が出てきただけで、別にハラワタが描かれてたわけじゃないからいいんだけど。

個人的には今までで綿流し編が一番怖かったです。
こういうのにものっそい弱いからどの話にも怖いところがあるんだけど、今回の最後はもうマジで無理。
手とか無理。2ページ使ってベッドが写ってた時点で、「これ絶対どっかになんか写ってる」と嫌な予感がビビビっときたけど、見つけた瞬間のあの震え上がり。
次のページをちらっとめくってみると同じような絵なんだもの。次その手がどうなるかくらい予測つくっての。
テレビでの心霊写真特集とか、その手のものもダメだからねぇ・・・。そういうのに弱すぎるんだわ。

というわけで2度読みができません。怖いです。
即刻返却しそうな勢いであります。

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